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便利屋ほほえみ的な昼食&江戸川区・小岩の魅力

便利屋ほほえみは、基本的に肉体労働が多いです。ですから、普段からの食生活は本当に大事になります。
栄養バランスに加えて、パワーがつく食べ物が理想ですね。
昨日も、ほほえみブログに記載しましたが、他人の食生活などの見えない部分が気になるかたが多くいらっしゃるので、私はブログにて包み隠さず記載していきたいと思います。

江戸川区・小岩エリアはスーパーや飲食店が多いので、食べ物で不便することは少ないでしょう。
さらに、都心部に比べると物価も安くて助かる街であります。
すぐ隣は千葉県とはいえ、ギリギリ東京都でもありますので労働賃金も都心部と遜色がありません。
住みたい街ランキングも7位と高く、今からJR小岩駅前は大規模な地域開発が始まるので、多くの不満が解消されることでしょう。

さて、本題である私の今日の昼食ですが、JR小岩駅の北口にある『ラーメン二郎』で食べてきました。
ラーメン二郎といえばラーメン店のなかでも有名で、都内以外にも出店進出しています。
何が有名かといえば、単純にその量なんでしょう。麺はもちろん、野菜やトッピングやチャーシューや脂などが他店に比べて多くなっています。
ラーメン二郎の出現により、二郎系ラーメンと呼ばれる大盛店まで増えています。
大盛以外にもクセになる濃い味付けに夢中になる人が続出し、ラーメン二郎を愛する人を『ジロリアン』と呼びます。

私が最初にラーメン二郎と出会ったのは、偶然入った新宿区歌舞伎町にあるお店です。
かなり昔なので、大盛というイメージはなかったのですが、美味しかったと記憶しています。
その後、トラック配送をしていた時には環七一之江店、便利屋ほほえみのチラシ印刷をした時には神保町店に行ってきました。
私は基本的に麺類が好きなので、行く先々でラーメン店に入ることが多いです。
そのなかでもラーメン二郎は別格なので、近くにあれば必ず入るようにしています。
なぜ入るのかといえば、個々の店により少しずつ量や味が違うので楽しみがあるからです。

今日私が行ったJR小岩駅北口にあるラーメン二郎は、どのようなお店なのでしょうか。ご紹介させて頂きます。
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並ぶ場所と店舗の間に駐車場があるので、店前までに間隔がありますね。
この画像は、開店20分前です。小雨が降っていましたが、傘を持たない人も行列から抜けることなく並び続けていました。
小岩の二郎は、並び始めてから食べ終わるまでの目安時間は約1時間です。

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店内は10席と狭く、お世辞にも綺麗だとはいえません。でも、その雰囲気も私は好きです。
注文したのは『大ラーメン豚2枚』890円(税込み)です。
券売機の横にあるコップに水を入れて着席する。
店は静かです。なぜかわかりませんが、静かにするという暗黙のルールが肌感で伝わってきます。現在のコロナ禍では優秀店でしょう。
他にも食べ終わった丼をカウンターの上に乗せたり、カウンターは備え付けの雑巾で拭くなどのルールが存在します。

1つだけ残念なのが、小岩の二郎ではラーメン二郎特有の『マシマシ』などのトッピング増量ができないことです。

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マシマシはできませんが、ヤサイ、ニンニク、カラメは無料増量しました。
アブラは、中高年の生活習慣病により少なめにしました。
ヤサイ増量により麺が見えませんが、立派なラーメンです。(笑)

刻みニンニクの臭いを鼻に感じながら、パワーをチャージさせて頂きました。
味と脂が濃いので、スープまでは飲めませんが、いつか飲み干してやろうと思っております。
2021年05月21日 18:27

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